ベリーベスト法律事務所の口コミ・評判

https://www.vbest.jp/

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Lawyer's INFO(ローヤーズインフォ)
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 14 reviews
 by 地方活動歴あり
教育体制に若干疑問

相手にした外部の人間の感想。東京の事務所の弁護士は特段問題なく事件をこなしていたが、地方の弁護士(複数の地方)の事件処理にかなり疑問が残った。一般イメージよりも地方の弁護士への教育が行き届いていないような気がする。

 by 中規模事務所弁
ザ新興系

B型肝炎や基地訴訟に特化してたりと新しいもの好きの事務所だと思う。
収益構造はよくわからないが、とりあえず稼ぎたいのであればいいんじゃないかと思う。いつまで続くかわからないが。

 by ズブ
新興系と言って敬遠するのはもったいない

今のところは悪くないと思う。所得事情を公開しているところには好感を覚えるし、所得額も悪くない。B型肝炎についてもいずれ尽きる資源だとは思うが、尽きたころには新しい定型業務を発掘していそうな感はある。逆にそれができなかったときはどうするんだろうね。事務所も所属弁護士も。
所内のマナー教育的な部分には力を入れているのか、事務の方の電話対応は良かったと思う。

 by マッコイ
いいんでない

B型肝炎で売り上げの半分近くを持ってるとされる事務所。

それ自体は悪いことではないが、B型肝炎終了後の収益構造が気になる。

B型肝炎が終わったら、今ほど羽振りが良くないかもしれない。

基地訴訟等新規ビジネスの開拓に力を入れてる。

 by ツイッタラー
近年、評価が急上昇

Twitterを見ていると、数年前と比べて評価が急上昇していて、今ではすっかり就活生に人気の事務所となっている。
待遇も良く、労働時間が弁護士にありがちな長時間労働でないところが人気の理由と思われる。また、取扱分野も幅広く、いわゆる新興系にありがちな業務の偏りがないのもこれからキャリアを築いていく人には響くポイントなのではないか。
アディーレと比較されることが多いが、Twitterを見る限り、仕事の質の部分での評価はベリーベストの方が評価が高い様子。
今後ますます人気が出てくると思われる。
とはいえ、まだまだ四大事務所のブランド力には遠く及ばず、基本的にエリート志向の就活生の選択肢には入らないと思われる。
また、地方支店が多く、地方配属の可能性があるので、なんとしても東京にとどまりたいというような人には不向きだろう。
外から見ていると、代表(元代表?) の影響力が強いように見えるので、事務所としての永続性、安定性もまだ未知数なところがある。
いずれにしても、今後の動向が気になる事務所である。

 by すごい弁護士
業界で圧倒的な推進力がある法律事務所

ベリーベスト の成長具合は半端ない。
超古い体質がある弁護士業界で、上の方から何かと圧力があるようですが、もう、認めざるを得ないぐらいの存在と影響力を持つ事務所です。

 by ちゅうと
まだまだこれから

当たり前の話だけど、外部から言われるようなことは想像とか、誇張して言われているようなことが多い
どうしても一般民事をやる事務所として図体が大きいのでいろいろと目立つが、取り立てて変なところがあるわけではない

案件の受任は多くの分野で担当時間当番制が敷かれており、基本的には受任した弁護士が事件終了まで担当する
若手は比較的当番数が多く疲弊しがちだが、徹夜とかはない

案件の数は多く、新人として入れば一般民事については短い期間で多くの経験を積める
各分野についてノウハウもかなり貯まってはいるし、経験豊富な中途の弁護士も増えているので、向上心があればより深い専門性を持てる
キャリアアップを求めてなのか、ルーティーンワークに限界を感じてなのか、移籍する弁護士及び独立する弁護士も定期的にある

内部の雰囲気は今でも他事務所と比較すると自由だと思うが、それはメリットでもありデメリットにもなっていると思う

基本給+α(インセンティブ、休日出勤手当等)があるので、稼ぎたいという気持ちとやる気があれば、より多くを手に入れることは可能

 by ハン
微妙

内部で働いていましたが多くの仕事は定型化されていて、金は中々もらえているかもしれないけど弁護士として面白いのか、という事務所です。あまり楽しくはないです。お金はそこそこいいです。
わりと頻繁に弁護士は辞めていきました。
あと所内恋愛がそこそこあります。

 by ベリーベスト
六大事務所

実力的には、五大と互角。
いや、それより上を行くでしょう!

 by 絶好調!!
出る杭は打たれる?

懲戒請求の件ですが、事案の中身をみると、非弁で叩くほどの内容か?という感じがします。債務整理で金額的上限のある司法書士との間で手数料の精算処理をしたというのが実質で、非弁提携禁止の趣旨である「事件屋の跋扈によって依頼人が食いものにされるのを防ぐ」が全くあてはまらないケースです。


実際、司法書士からベリーベストに案件を移された依頼人は(司法書士では扱えない金額の)債務整理が進んで喜んでいるし、懲戒請求を受けた神奈川弁護士会も東京司法書士会も問題なしで処理した案件。

なのに、ひとり東京弁護士会だけがいまだに懲戒請求を頑張ってる状況。

ベリーベストは、外資や大企業相手の四大(五大)法律事務所とは違って、街弁が取り扱う一般民事や中小企業法務、刑事をたくさん扱っているため、仕事が奪われる街弁からは、かなり反感を持たれてます。

今回の懲戒請求は、出る杭をなんとしても
打ちたい東弁所属の街弁たちのルサンチマンが発露しただけだと思っています(私見)。

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