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チームで仕事をすることを強要される。面接や面談でも何度もこれを聞かれた。トップの弁護士とうまくやれないと難しそう。
パートナーは不明であるが、アソに限った話だとそこまで離職しているのかは疑問。
2019設立なため、アソをいつから採用し始めたかわからないが、73期は少なくとも1人は離職していそう(HP上の記事には名前があるのに現在所属されていない)。生え抜きの74期、76期は1人しか名前がないが、76期はそもそも採用が1人だったと聞いた。
とはいえ、火のないところに煙はたたないため、情報を精査する必要あり。
結局のところ、森先生や山田先生との相性次第ではないかと思う。
この事務所だけ離職が多いといううわさ聞かない。
事務所ができてまだ新しく、最近名前を聞くようになってきた。若手は知らないが、代表の森先生はカリスマ性があると思う。今後どのように展開していくか注目すべき事務所
べた褒めな投稿が目立つが、実際にはパートナーもアソもそれなりに離職しているようなので、そういう情報も認識した方が良いと思われる。
インターンで伺ったが、どの弁護士も気さくな印象。
オフィスには仕切りがなく、どの位置にいても窓からの景色をみることができる。あえてこのような作りにしているらしく、風通しはよいと感じた。
代表のお二方は、個人で仕事を取る弁護士を育成するとの思いが強いらしく、4大のサラリーマン的な働き方は推奨していないらしい。故に、年収は4大よりも少し上を意識しているとのこと。
一方、案件での競争相手は4大というよりも外資系で、実態は不明だが規模的にもさほど変わらないところまできているとか。日本案件と海外案件を半分くらい担当できるといっていたが、日本案件がどのくらいの規模まで扱っているかは未知数。
もっとも、検察や裁判官経験の方も参画し、弁護士数が急速に拡大していることから、そのうち4大レベルの国内案件も扱えるようになるのではないかとのこと。

